そろばんクラブ

そろばんクラブ

そろばんって古い時代の習い事だと思っておられるお母さんも少なくないかも知れませんが、アメリカではAbacus(そろばん)と言って、右脳トレーニングになるって注目の新しい習い事!!
スイミングのように幼児・小1・小2のうちから始めてほしい習い事のひとつです。
お子様が計算力でクラスNo.1になったら素敵ですよね!!

お母さん・お父さんはそろばんを習ったことがありますか?
電卓があっても、計算の速度や集中力、記憶力を向上させることはできません。
しかし、そろばん学習では計算に強くなるだけでなく、算数全般が得意になり、集中力や自信がついて勉強全般が好きになる子が多いとされています。

学習塾は江戸時代の寺小屋から大きく進化しましたが、いまだに多くのそろばん塾は大正・昭和の頃とあまり変わらない指導をしています。誠心館のそろばんクラブは学習塾で蓄積した指導ノウハウをそろばん指導に取り入れる事で、少ない通塾時間数でしっかり身に付く指導を実現しました。

先生が机間巡視をして指導

今どきのお子様の特性に合わせた新しいタイプのそろばん指導です。
ひとり一人わからない所を指導していきます!

週1回から通塾OK!

早くそろばんを身に付けたいお子様は週2回通塾をお奨めしますが、それより多く通っている子はあまりいません。

無駄のない指導どんどん進級

週1回通塾の子が7割以上なのに、無駄のない指導でどんどん進級します!

「週3回とか4回通って下さい。」というそろばん塾が今でも多いのが実情。しかし、昨今の子供たちはとても忙しくて…。もうすでにスイミングと英語とダンスを習っていて…。これ以上通えない…。という子が少なくありません。

そこで、誠心館のそろばんクラブは、昔ながらのそろばん塾と異なり、
個別対応指導で効率よく学習するから週1回や週2回でも実力がつきます!!

クラスの中は「導入組」、「練習組」、「受検組」に分けて指導。お子様の到達度により、緩急をつけることで、必要なときにしっかり教えてもらうことのできるそろばん教室をめざしています。

生徒8人程度に先生1人、わからない時や困った時はわかるまで先生がしっかり指導します!

そろばん学習において、子ども達が進級を諦めやすい初期・6級・3級のギャップを埋めるため20級から検定試験を作り、進級に時間がかかりがちな7級からは、準7・準6・準5・準4・準3・準2・準1級という検定試験を設け、子ども達のモチベーションが落ちないようにしました。

古くからの慣習にとらわれない新しいそろばん塾だからこそ、 今の子供達に合った新しい検定が可能なのです。

誠心館そろばんクラブは子供達のやる気向上のため、賞状・合格シールに加えて合格バッジをプレゼントしています。レッスンバッグにバッジをつけ、日々の努力と挑戦の証とすることで自己成長を促し、イベント参加者にはレアバッジもプレゼント。小さな成功体験を通じて、努力や学習法を身につけることを目的としています。

お子様が習い事で賞状をもらったら、家族みんなが褒めることでしょう。しかし、その後は箱やファイル、筒にしまわれたりすることが多いです。賞状をリビングや子供部屋など、目につくところに飾ると、お子様のやる気を伸ばしてくれると思います。

誠心館そろばんクラブは低学年のお子様も興味がわくように新しいタイプのオリジナルカラー教材を作成しました。さらに、重要ポイントには詳しい指使いの挿絵が入った、新しいタイプの教材になっています。だから、おうちでお子様をフォローする時もスムーズに指導する事が出来ます。

九九をまだ知らないお子様でも自然に覚えることができるテキスト

全国のそろばん塾で使用されています。